あやしいカップル

本日は新橋のカフェ・ド・クリエでお仕事。
ところが、横に座った営業マン風の男女ふたりが怪しい行動を取るので気になって仕方がない。
男性は30代後半、女性はどう見ても20代前半~半ば。
男「次のアポまで少し時間があるなあ」
という台詞から判断すると、営業同行途中の休憩っぽいのだが、向かい合って座るなり、
手と手をからめたり、お互いにほっぺたをつつきあったり…。
えーと。。。そういうのは、こういう喫茶店じゃなくて、違う喫茶店でやってください(爆)!
こういう風に、昼間っから公衆の面前でイチャイチャする女性の風貌には一定のパターンがあるように思うのですが、どう思われますか?(笑) 
※男性の風貌には特定のパターンを見つけられず。。。

浅草サンバカーニバルのAZさん

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サンバのリズムはダンスも大好きだが、サンバカーニバルには一度も参加したことがない。
しかし、友人にはとても熱心なサンバ好きがいて、出場してたりする。

Yahoo!ニュースの見出し写真でがっつんインパクトのある笑顔

…あれ! AZさんじゃんか!

すげえ。

「必要になったら電話をかけて」

村上春樹訳のレイモンド・カーヴァー全集(The complete works of Raymond Carver)最終巻「8」のタイトルが「必要になったら電話をかけて」。
和田誠画伯の馬のイラストがかわいくて仕方がない。
村上春樹文体にアレルギー反応のある方には無理にオススメしないけれど、もし文学が好きというのならば我慢してでも読んでいただきたいと思う、レイ・カーヴァー。
あ、もちろん英語で読める人は原書で読むのがいいと思います、Raymond Carver。
オイラが大学生の時分に全集を買い始めたのだが、ようやく昨年に完結したのだ。
かれこれ20年仕事ですな。

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「テラ」へ…

S社Iさんのご紹介で某有名ファッション誌の編集者だったというOさんとお会いする。
その某有名ファッション誌はオイラの青春の1Pを華やかに飾った雑誌である。
予備校生の分際でうっかり提出した「デザイン画コンテスト」に入賞してしまった…という顛末があったのだ。ああ、あのワクワクした気持ちったら、もう20年近くも前のできごとなのなあ、としんみり(笑)。

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オトナは何もわかってくれない

本日、37歳の誕生日! 
深刻。なにがどうって、いよいよ物理的な時間経過と人間的成長とのギャップが解消できないくらい大きくなってきてる気がするんですけど、どうしましょう。40歳くらいまでには、きちんと大人になれますか?
最近、新聞やネットで見聞きする若いコたちの行動とか話とかがオトナっぽくてびっくりすることが多く、
「ああ、きっと彼らから見れば、40近くにもなってモノをわかっていない爺さんみたいなカンジなんだなあ」
と、老人力にも似た近い気抜けを感じないではいられないのですよ。
いや、でももう、張り合おうという気はないですな。おっさんはマイペースに行っときます!
開き直りというか、むしろレゲエな気分つの?
朝からGREEの「お誕生日よせがき」に今年も大いに感動(このサービス、ミクシィもやればいいのに)! すっかり癒されますな。本当にありがとうございます。
まだお返事皆さんに書ききれてないけど、必ず書きますぞ♪
ところで、なぜかBLOGのコメントがフィーバーしてるのは偶然?(笑・サンキュー、ゴロー殿)

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Humpty Dancing in 五反田

でぅーれーでぅーれ、でぅーれーでぅーれ♪

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90年代HIP HOP/FUNKの名曲、「ハンプティ・ダンス」(Digital Underground)のオリジナル・ダンスをご存知だろうか?
ファーキャップ(値札付)+チェック柄ジャケットにネクタイ+付けデカ鼻というクレイジーな格好のラッパー、Humpty Humpが披露した、あのダンス(ビデオ視聴可能@Y! music)のことである。
HIPHOP史に残る超クールなベースリズム、のけぞるように両手を振り回す、あの振り!
実は89年のサンフランシスコ大地震発生の瞬間に「偶然」編み出されたらしい。

「サンフランシスコ大地震のとき、Humptyがこんなふうにした、ってのが、あのダンスなんだ。」
(メンバー Money B.談)

前置きが長すぎましたな。
つまり、言いたいのはこういうことだ。

今日、オイラは五反田駅前のモスバーガーでハンプティダンスを踊ったいた。

でぅーれーでぅーれ、でぅーれーでぅーれ♪

だって…だって…揺れるんだよ、このプレハブ!

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麻布十番合唱ナイト

今週はとうとう5連荘飲み!
いやいや、楽しいけど、胃が疲れてきましたな。
今夜は某美人社長Yさんとの極秘プロジェクト打ちあわせのあと、麻布十番で飲み。
話題の「十番スタンド」(うまい! 牛モツのデミトマ煮込はクセになりそうっす)で、Yさんをご紹介してくれた、Sさんと合流。
集中豪雨が店のテントをドラミングする中、まったく意味のわからないまま「麻布十番合奏団」とプリントされたTシャツを購入させられる。
その後、雨に打たれながら、6人きりしか入れないという串カツ屋さんに移動。そこが合唱団の本拠地なのだとか(?)

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天茶ナイト

「月刊ランティエ」という雑誌で連載中のコラム「人生のシンクロニシティ」執筆の建築家、玉川さんと飲み。
オイラ、この連載コラムのお手伝いをしているのですね。
(玉川さんの「人生のセイムスケール」は見なくちゃならないサイトですよ>GO
裏原…というか、玉川さんのお膝元、神宮前2丁目商店街の天ぷら屋さん「松林」さんに。
極上天ぷらコースを頂戴したあと、(天ぷらに「エビス」で、ぷはあ!)
生まれて初めて「天茶」を頂く。
「甜茶」ちゃいまっせ、「天ぷら茶漬け」。
んがぐっぐっ! うますぎます!

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